20,
2008
|
calendar
recent arrivals
recent comments
archive
links
|
独り言が沢山。
13,
2008
広告出たのは初めてだなぁ〜笑笑
何をしてたって訳でもなく… いや、仕事は忙しかったけど…(自分内比) 本仁先生の袋とじ小説も発売日から数日後にようやく購入。 開けるのに悩みながら… (…袋とじってお楽しみ感はありますが、どうしてもキレイに切れないので、 個人的には好きじゃない…苦笑) …それでもなんとか切り、ようやく読み始めたわけですが、 こ、怖いよぅ〜〜〜涙 出だしがいきなり怖すぎて、一時中断しました…; 表紙とね、裏表紙がね、すごく素敵〜〜とか思っていたわけですよ。 読む前に。 ホラーって書いてあるけどさ。 そんなの考えてなかったよ…←なぜ… 素敵だぁ〜〜ってことの方が頭を占めていたに違いない。 考えてみたら私…ホラー苦手なんだ… 怖いのは怖いからイヤなのです。(そのまんま) でも、読みましたよ。気になるし。とにかく本仁先生ですから! で、でもやっぱり最後まで怖かった… 文章が〜とか、何々が〜とか、感想述べられないくらいに、 「怖い」で頭がイッパイです… んー。でも先生の文章は好きだと思いました。 苦手な文章だったら、最後まで読めませんので… 気持ちが落ち着いたらまた読んでみよう… そしたら何か違う感想も出てくるに違いない… ところでガスパールが分からなくて調べた。 調べるとウサギがでてきた。 (実際にはうさぎじゃないらしいが。あのイラストは好きです。 絵葉書とかよく売ってますね。) 他にないのか〜〜?!と調べていたら、 「夜のガスパール」がひっかかった。 こっからきてるのでしょうかねぇ… さて最近他に読んだのは… 高井戸あけみさんの「好きになったら10まで数えろ 」と「ホームドラマ」。 「ホームドラマ」面白かった。 高井戸さんの細かい笑いが好きです。はい。 楠本まきさんの「ロンドンA to Z 」 これは…ちょっと最初だけ読んで後はパラパラ〜と見た…苦笑 …エッセイ…なんですかね?ロンドンの紹介みたいな…感じ? 旅ブックみたいな… ロンドン行く!ってなったら役に立つかも… 写真とイラストは素敵でしたが、あまり一気に読めない感じでした…; まぁ…気が向いたら読みます。 先月は…今月もだな…ほとんど読んでないんだな…哀しい… 来月は、とうとう「ハーレムビートは夜明けまで」の5巻が発売だ!
05,
2008
『Jの総て』全3巻 『ばら色の頬のころ 』 前回に引き続き、読みました。 『Jの総て』…もう号泣だ。 痛くて痛くて仕方なかった。 この子が、どうして…なんで、こんなに苦しめられなければいけないのだろう?って何度も思った。 ラスト直前なんてもう、どうしていいか分からないくらいに哀しくて… なんていうか、表面では解らない傷を抱えてることが、どんなに辛くて哀しいことだろうって。 (ふと今、ミキティもそうだな…って、思った。) 最後の最後にやっと救われた。←これも私が。笑 『ばら色の頬のころ 』はJが出てくる前のお話なわけですが。 なんか…こういう形の想いって切ないけど、なんだろう…素敵だなぁ。 読んでる時はね、やっぱり苦しかったわけですが。 なんだろうな… 中村さんのお話には、とてもとても沢山のモノが詰まってるなって思った。 とても深い。 表面的なストーリー以外の部分にも、とても些細かもしれないこと、でもとても大切なことが沢山詰め込まれてる。 あと自分的には、中村さんは最後に救ってくれるのが嬉しい。笑 もっともっと色んな事思ったはずなのに、言葉にできません。 …自分の表現力の無さに辟易。 全然関係ないのをもう一つ。
これは本。 だいぶ前に、大野潤子さん(漫画家さん)が紹介していて、気になっていた。 が、ずーっと買わずにいた… のを、やっと買ったんですが、これ、すごく好きだ。 児童文学なども書いてる作家さんのようですが、 この本はちょっと童話ちっくな、植物にちなんだ不思議話。 ちょっと仄暗い…湿った感じ。 でも、なんだか穏やかな気持ちになれる話でした。
30,
2008
前から気になっていたけど、重そうだなぁと思って、
近年は重いの敬遠していたところもあって、 読んでなかった中村明日美子さん。 かはるさまのところで書いてらして、読もう〜と思って読みました。
『同級生』 なんかとっても良かった。青い春。 このまま終わるのがいいのかもだけど、続いて欲しい気も。 後でわかることですが、中村さんにしてはとても軽く読みやすい作品。 つうか、これなら軽く読めそうだな…って思ったのが正直なところ…。
『鶏肉倶楽部』 「同級生」が良かったので買ってみたわけですが、 全然違う作風でありました。 まぁ…タイトルからして全然違うだろうことは分かってましたが。 でも、いくつか読んだことあるみたいなんだ… なんでかなぁ…覚えてないんだよなぁ… こういう系の漫画は難しい。 エログロい…?でもちょっと笑える… 好きかと言われると…好きとは言えないが、 なんか気になってしまう。 でもレオの話は好き。
『コペルニクスの呼吸』全2巻 で、これも読んだ。 これもエログロイ…が、笑えない。 これは重い…重くて痛くて美しい… 重いまま終わるのかなと思って、辛いなぁと思いつつ。 最後に救われた。←私が。 こういうの耽美ってイメージだ。 これは好きです。 でも繰り返しは、あまり読めないかも。 久しぶりに重いの読んだ。 重いのは辛い時はとっても辛いのだが。 読み始めると止まらない… 次は、『Jの総て』に突入だな。
06,
2008
太朗ちゃんおめでとう。
今日、プラ春ツアーのチケ引き換えに行ったら… また落選してました… 最近、ことごとく落ちまくり。 …哀しい…。 友人Kちゃんは当たった。 なので、赤坂の27日は行けるのが救いだ。 赤坂26日…今回一人なので、探すかどうしようか迷い中。 でもせっかくのライヴ…行きたいなぁ… それは置いといて。 先日ワンコ19回を読む。 ミキと目を合わせないテルが哀しく… 落ち込むミキが可哀相で… 叫ぶテルにギュウゥゥーーってなって… そして柏兄弟が益々いい人になっていく!(自分内比) しかし平田くん!そんなこと思ってたの?!とか… 鬼島んサマはホント鬼だなぁとか… 鬼Tがまた増えてるなぁー!とか… 先生…大丈夫でしょうか…とか… ミキティ意外とパンチ強いなぁ!とか… 柏兄弟の笑顔が爽やかだなぁ!!とか… いつもながら思うところは沢山ありすぎなワンコですが、 …次回最終回なんですか?! 確かに… 確かに終わりそうな雰囲気です… テルミキ幸せになることを祈ってます。 先生にアシさんが見つかることも祈ってます。 次回でもう終わっちゃうのかと思うと哀しいですが、 また次回作が楽しみだなとも思います。 まずは4月が待ち遠しい〜〜!
31,
2008
気になりつつ手を出していなかったんですが、
見本をちょろっと立ち読み… 気づけば1巻を買っていました… お料理・裁縫・可愛いもの・少女マンガが大好きなのに、 それを隠して男らしく生きてきた男の子が主人公。 なんつうか、この後どうなるの?!みたいなのは、 1巻が終わった現時点で私的にはあまり思わないんですが、 1話ごとに細かいとこでかなり笑いが。 続きが読みたい… また明日本屋へGo!だ。
|
home
favorite
search
|